日本語教育能力検定試験問題の解説

日本語教師になるには過去問です。大学で日本語教育課程を専攻していない人が日本語教師になるには①日本語教師養成講座420時間コース受講か②日本語教育能力検定試験合格です。独学でも日本語教育能力検定試験に合格できます。日本語教育能力検定試験では似た問題が繰り返し出題されるので日本語教師になるには過去問に慣れることが大事です。本ブログではH23以降の日本語教育能力検定試験を分かりやすく解説しました

カテゴリ: はじめに

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日本語教師になりたくて、日本語教育能力検定試験を受験することにしました。
受験勉強といえば過去問を解くことが、なにより重要です。
日本語教育能力検定試験の試験問題は市販されています。

ところが、です。
この本は問題と解答だけで、解説がないのです。
正解の理由が分からないと勉強にならないというのに。
そこで私は考えました。
どうして日本国際教育支援協会は解説を出さないのか。
「教育」を「支援」するはずの「協会」なのだから、解説を出さないことにも、教育を支援する意味があるはず。
解説がないということは自分で正解の理由を探さなければならない。
そういうことだったのです。
安易に解説を見ずに、自分で正解の理由を考えなさい。
そうすれば、本物の知識が身につくでしょう。
日本国際教育支援協会はそう言っているに違いないのです。
だから私はこのブログを始めました。
解説を自分で作ることは、最強の勉強に違いないのです。


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