日本語教育能力検定試験問題の解説

日本語教師になるには過去問です。大学で日本語教育課程を専攻していない人が日本語教師になるには①日本語教師養成講座420時間コース受講か②日本語教育能力検定試験合格です。独学でも日本語教育能力検定試験に合格できます。日本語教育能力検定試験では似た問題が繰り返し出題されるので日本語教師になるには過去問に慣れることが大事です。本ブログではH23以降の日本語教育能力検定試験を分かりやすく解説しました

2020年05月

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今までの私のYouTube動画での日本語教育能力検定試験の解説は、
このブログと同じようにいきなり解説に入っていたのですが、
それでは問題を持っていない人には何の役にも立たない動画になってしまう。
そこで、下の動画からは、先にその過去問に関する日本語教育能力検定試験の知識を紹介することにしました。
こうすれば、過去問をお持ちでない方でも、役に立つ動画になるのではないかと。
というわけで、2019年度(令和元年)の過去問をお持ちでない方も、以下の動画(2019年試験Ⅰ問題8)以降の動画は役に立つかと思いますので、チャンネル登録をしていただければ幸いです。
以前の動画はそのうち消去して、撮り直そうとおもっています。
 


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去年、2019年(令和元年)の日本語教育能力検定試験の問題解説はYouTubeでやりたいと思います!

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